HITACHI R-S42BM ノンフロン冷凍・冷蔵庫買取致しました!

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こんにちは♪
いつもご利用いただきありがとうございます!京都の不要品回収GETです!

冷蔵庫は、各家庭で必要不可欠な家電のひとつですよね!冷蔵庫がなければ食材を保管できない、新鮮な状態を保つことができないなどの問題があるのでひとり暮らしの方でも持っています。
しかし、単身用の冷蔵庫でもひとりで持ち運ぶのは困難なサイズです。家族用ともなればさらに大きなサイズの冷蔵庫なのでさらに困難です...。そんな大きな冷蔵庫を処分するとなれば大掛かりで大変ですよね。
そこで今回は、冷蔵庫を安全に処分する方法についてご紹介します!

■冷蔵庫を処分する方法とは?
冷蔵庫を処分する方法には、「不要品回収」「廃品回収」「家電リサイクルセンターへ持ち込む」という方法があります。これらの方法の中でもおすすめなのは、「不要品回収」へ出す方法です。
不要品回収では、冷蔵庫の状態に合わせて引き取ります。まだ使える状態なら買取対象になることもあります。買取対象になれば、リサイクル料金は必要ありません。まだ使える冷蔵庫は、中古品としての需要があるので製造から3年以内の製品なら高価買取を期待できます!しかし、製造から何年も経っている冷蔵庫や壊れて動かない冷蔵庫などは買取対象にならないので注意が必要です。
「廃品回収」や「家電リサイクルセンターへ持ち込む」方法は、どちらもリサイクル料金が発生します。家電リサイクルセンターへ持ち込む場合は、自分で指定された場所まで持っていく必要があるので運搬が大変です。

■不要品回収に出す業者選びが重要!
安全に冷蔵庫を処分するのなら不要品回収へ出すことですが、ひとつ問題があります。それは、「不法投棄問題」です。不法投棄とは、冷蔵庫などの大型家電を山林へ勝手に捨てることです。これは、環境破壊や火災などのトラブルが引き起こす原因につながります。そして、残念ながら不要品回収の業者の中には不法投棄するところがあります。
不法投棄せず安全に不要品回収へ出したいなら「一般廃棄物収集運搬許可」を持っている業者か確認してください。この許可は、見積もりを依頼するときにスタッフに確認することができます。

■冷蔵庫は粗大ゴミに出せない?
結論からいうと、現在は故障した冷蔵庫を粗大ゴミに出すことはできません。2000年までは、冷蔵庫を粗大ゴミとして出すことができました。しかし、2001年に「家電リサイクル法」が施行されて部品から資源確保ができる冷蔵庫は、家電リサイクル法の特定電化製品に含まれました。また、廃棄処理が難しいことも影響し、家電リサイクル法の対象となっています。

■まとめ
粗大ゴミで出せない冷蔵庫は、「不要品回収」へ出すことで安全に処分することができます!不法投棄問題を避けるには、業者が「一般廃棄物収集運搬許可」を持っているか必ず確認しましょう。この許可を持っている業者になら安心して不要品回収を依頼できます。

京都の不要品回収GETは、必要な許可を取得しています!安心して冷蔵庫の処分をお任せください!きちんと適した対応で処分いたしますので冷蔵庫の処分でお困りなら、ぜひ京都の不要品回収GETまでご連絡ください♪


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